マザーの基板色に合わせて選べるM.2 SSD用ヒートシンク



サイズ「HS-M2-SSD-RD」、「HS-M2-SSD-BK」

2017年11月04日 23時13分更新

文● 山県 編集●北村/ASCII.jp

 サイズから、GELIDブランドのM.2 SSD用ヒートシンク「SubZero M.2 Heatsink」が発売された。ラインナップは鮮やかなレッド「HS-M2-SSD-RD」とブラック「HS-M2-SSD-BK」の2モデル。



GELIDブランドのM.2 SSD用ヒートシンク「SubZero M.2 Heatsink」

 この製品は、Type2280(22mm×80mm)に対応したM.2 SSD用ヒートシンク。ヒートシンクのほか、熱伝導シート(1mm厚)とシリコンリング3個がセットになっている。なお、0.5mm厚の熱伝導シートも同梱されるが、サイズによると「0.5mm厚は特典であり、使用についてはサポート対象外」とのこと。



ラインナップはマザーボードの基板カラーに合わせて2モデル。0.5mm厚の熱伝導シートも同梱されるが、こちらは「特典であり、使用についてはサポート対象外」だ

 ラインナップはマザーボードの基板カラーに合わせて2モデル。価格は1274円。パソコンショップアークやドスパラ秋葉原本店、ツクモパソコン本店、TSUKUMO eX.で販売中だ。

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