タブレットで郷土学習 大槌町が「ふるさと科アプリ」 – 岩手日報




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タブレットで郷土学習 大槌町が「ふるさと科アプリ」
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大槌町は、東日本大震災前の地域の様子や復興の過程をタブレット端末で閲覧できる「ふるさと科アプリ」を2018年度、町内全ての小中学校で導入する。町独自の郷土学習「ふるさと科」の授業で活用した写真や文書をデータとして蓄積するほか、学校の活動を次の世代に伝える役割も担い、授業内容や防災教育の充実

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