有機EL関連3社、最高益でも株価は軟調 大型テレビ向け需要増、iPhoneX先行き懸念 – 日本経済新聞




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有機EL関連3社、最高益でも株価は軟調 大型テレビ向け需要増、iPhoneX先行き懸念
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有機EL関連の装置を手掛ける3社の業績と株価の動きが乖離(かいり)している。平田機工、ブイ・テクノロジーの2018年3月期、アルバックの18年6月期の連結純利益は、それぞれ過去最高になる見通しだ。携帯電話や大型テレビ向け有機ELパネルの需要が高まっている。ただ1~3月期は有機ELパネルを採用した

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